2019年09月16日

来年の窯焚きに向けて

今割っている薪は来年の秋の窯焚きで使います。
薪置き場は多い方が薪のローテーションが楽になります。
先日から作っていた第三薪小屋が完成しました。
かなりの量が入りそうです。
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今日は電動とエンジンの2台の薪割り機をフル稼働してB級の松を割って、窯の左に積みました。
午後は陽が当たります。真夏ほどの勢いはないですが、それでも暑いです。
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ミレーは涼しいところを求めて物置の床下に右側の広いところから入りましたが、狭い正面からは出られなくて…。
困ってしまって「ワンワン ワワン」
最後は右に誘導してもらって無事に出られました。
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posted by 道楽窯主 at 23:00| Comment(0) | 薪窯

2019年08月17日

「第三薪小屋」建築中

年に2回の窯焚きには膨大な薪を使います。
すでに薪小屋と窯の両脇は薪でいっぱいですが、丸太はどんどん入荷します。
もったいないので割りますが、置き場所がありません。
そこで、薪置き場を新たに作ることにしました。
はじめの一歩が完成しました。これが一番奥まで続く予定です。
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posted by 道楽窯主 at 23:00| Comment(0) | 薪窯

2019年08月07日

猛暑の中を薪運び

午前中、県指定の史跡M古墳の整備で切った木をいただいてきました。
あちらは太い木の処理の手間が省け、こちらは窯焚きの薪が手に入って嬉しいです。
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O氏にお手伝いいただきいっぱいに積み込みました。
もう一回分ありそうです。
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看板で見ると石室もあってなかなか立派な古墳です。
邪魔な木も伐採して古墳らしく見えるようになっていました。
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posted by 道楽窯主 at 20:00| Comment(0) | 薪窯